本格ミステリ・ハズレ回避ガイド
No half-measures, no half-mysteries.
Top トップ
Mood 気分で選ぶ
Reviews 新着レビュー
Authors 著者
About このサイト
Top
›
現代国内
by lineage
現代国内
米澤・今村・阿津川ら、2020年代の本格ミステリ。
10 BOOKS
現代国内
そして五人がいなくなる
はやみねかおる
名探偵・夢水清志郎が登場するシリーズ第1作。子どもを次々消す怪人「伯爵」事件に挑む。
★ イチオシ
#名探偵に身を任せる
#天才肌の変人
#寝る前にちょっとだけ
現代国内
亡霊は夜歩く
はやみねかおる
虹北学園に伝わる四つの伝説が現実に蘇る——夢水清志郎シリーズの学園祭事件。
★ イチオシ
#名探偵に身を任せる
#天才肌の変人
#寝る前にちょっとだけ
現代国内
消える総生島
はやみねかおる
孤島の映画撮影中に島自体が「消えていく」——夢水清志郎シリーズの離島事件。
★ イチオシ
#名探偵に身を任せる
#天才肌の変人
#寝る前にちょっとだけ
現代国内
魔女の隠れ里
はやみねかおる
村おこしの推理ゲーム参加中に、本物の謎が始まる——夢水清志郎シリーズの山里事件。
★ イチオシ
#名探偵に身を任せる
#天才肌の変人
#寝る前にちょっとだけ
現代国内
探偵が早すぎる (上)
井上真偽
「神のものは神に、カエサルのものはカエサルに、トリック返し」——犯行を未然に解いてしまう探偵が活躍する井上真偽の代表作。
★ イチオシ
#軽妙な掛け合い
#頭をフル回転させたい
現代国内
悪意
東野圭吾
「なぜ」を執拗に追う刑事。加賀恭一郎シリーズの傑作にして動機の謎を掘り下げるホワイダニットの代表作。
★ イチオシ
#誰が犯人かより、なぜ
#物語の前提が崩れる
現代国内
どちらかが彼女を殺した
東野圭吾
二人の容疑者、最後まで明かされない真相。読者に推理を委ねる挑戦状型本格の代表作。
★ イチオシ
#誰が犯人かより、なぜ
#同じ事件を何度も解き直す
#頭をフル回転させたい
現代国内
容疑者Xの献身
東野圭吾
数学者と物理学者、二人の天才の対峙。直木賞×本格ミステリ大賞ダブル受賞、現代国内本格の到達点。
★ イチオシ
#頭をフル回転させたい
#誰が犯人かより、なぜ
#天才肌の変人
現代国内
medium 霊媒探偵城塚翡翠
相沢沙呼
死者の言葉が聞ける霊媒少女と推理作家の連作。本格ミステリ大賞ほか年間ベスト1位を総なめにした話題作。
★ イチオシ
#物語の前提が崩れる
#週末をまるごと溶かす
現代国内
黒牢城
米澤穂信
米澤穂信の長編(2021年)。天正6年(1578年)、織田信長に反旗を翻した荒木村重が籠城する有岡城。村重は説得に訪れた黒田官兵衛を土牢に幽閉するが、城内で不可解な事件が相次ぐ。城外に出られないはずの官兵衛に謎解きを求めるという構造が...
AI